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今年のバレエ初め 

とりあえず自分用にメモ、残しておく。

2012年1月14日(土)15時開演 東京文化会館 
ニジンスキー・ガラ」東京バレエ団公演

☆薔薇の精
薔薇:ディヌ・タマズラカル(ベルリン国立バレエ団)
少女:吉川留衣

☆牧神の午後
牧神:ウラジーミル・マラーホフ(ベルリン国立バレエ団)
ニンフ:上野水香

☆レ・シルフィード
東京バレエ団

☆ペトルーシュカ
ペトルーシュカ:ウラジーミル・マラーホフ
バレリーナ:佐伯知香
ムーア人:後藤晴雄


ツイッターより:

今年のバレエ初め。マラーホフに会えるなんて幸せ。
東京バレエ団の新春公演「ニジンスキー・ガラ」を観て来た。
演目は「薔薇の精」「牧神の午後」「レ・シルフィード」「ペトルーシュカ」。

いずれも人間ではない役を、生身の人間が踊る。重力を感じさせない身のこなし。ソリストはもちろん、東バのコール・ドも見事。
その中でも、ゲストのマラーホフは別格。佇まいからして同じ人間とは思えない。魂を持った人形ペトルーシュカの悲哀に、胸を揺さぶられた。

客席に東山義久さんらしき人を見かけた。ニジンスキーを演じるんだものね。マラーホフを観てどう感じたのかなぁ。
 
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カテゴリ: ダンス

テーマ: バレエ - ジャンル: 学問・文化・芸術

タグ: マラーホフ  バレエ 

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